2014_01
17
(Fri)19:05

「陽子の一日」

南木佳士(なぎ けいし)さんの小説。
昔の小説家は男性か女性かすぐに分かるペンネームだった。
昨今は判断つかない人も結構いるようだ。
この人もその一人だろう。
”年をとるってそういうことだよね”と
彼の描写に共感する箇所多数。
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