2016_12
17
(Sat)20:07

火の用心

友人のKさん宅で忘年会。
ところが、とんでもないことが起きた。
彼女が鍋を火にかけたのをそのままにして、
私たちを駅まで迎えにきてしまったのだ。
台所から煙が出てるわ、パトカーが来てるわ。
のんきにお宅に着いた私たちは仰天。
幸い事なきを得たが、本当に肝を冷やした。
「消したつもりだったの」という彼女。
”つもり”の怖さが身に染みた一日だった。
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