2014_11
09
(Sun)23:58

道路でころぶ

友人宅で深酒をして駅からのバスを降りた途端、
地面がゆっくり顔に近づくのにどうにもならず、
気付くと地面に這いつくばっていた。
手足はもちろん顔から血が出ていたが、
歩けたのでともかく家を目指す。
さすがに恥ずかしくて、そそくさと布団に入る。
しかし目の上やら唇やら打った箇所が痛くてならない。
はげしい自己嫌悪と痛みに眠れない夜を過ごす。

スポンサーサイト
«  HOME  »
  過労死

C.O.M.M.E.N.T

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバック